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芸術の有用性について

たしかに芸術は何かの「役に立つ」。でもその効果は、アーティストが「営業」ではなく、本当に自分がやりたいことをした時にのみ、予期できないタイミングで偶発的にあらわれるもの。
それは他の職種でもまったく同じで、内から湧き上がる「自分の踊り」を忘れて「会社のため」「地域のため」「子どものため」みたいな働き方をしても、意味のあるコミュニケーションは発生しないし、むしろ環境負荷の方が高くなるのではないか、という気すらする。

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