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即興演奏とコミュニケーション

久しぶりに読み返してみたら、今の僕の活動の原点が、ここに記録として残っていた。

↓14年前か〜。我ながらススんでいたな(笑)
<対談> 即興演奏とコミュニケーション
(リンク先にある「CINII 論文PDF オープンアクセス」というところをクリックすると、pdfファイルが閲覧できます)

【抄録】
2001年7月7日(日)に行われた京都女子大学児童学科公開講座では,打楽器奏者の片岡祐介氏を講師に招き,対談「音楽療法と創造性」を行なった。片岡氏は,1997年から2000年まで,岐阜県音楽療法研究所の研究員をつとめ,ピアノドラムセット,民族楽器,シンセサイザーなど様々な楽器を駆使し,現代音楽,フリージャズ,テクノ,ハウスなど様々な音楽語法を柔軟に組み合わせ,対象者と音楽的なコミュニケーションを成立させていく独自の手法を展開している。本稿では,公開講座での片岡氏との対談を掲載することにした(野村誠)。

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